オリジナルへのリンク
本文
注釈
現代語訳
ローマ字版
修正版
修正版
修正版
修正版
比較
比較
比較
比較
第二十七帖 篝火
光る源氏の太政大臣時代三十六歳の初秋の物語
この帖の主な登場人物
登場人物
読み
呼称
備考
光る源氏
ひかるげんじ
源氏の大臣
三十六歳
夕霧
ゆうぎり
中将
源中将
光る源氏の長男
玉鬘
たまかづら
対の姫君
姫君
女君
女
内大臣の娘
内大臣
ないだいじん
父大臣
内の大殿
柏木
かしわぎ
頭中将
中将
第一章 玉鬘の物語 養父と養女の禁忌の恋物語
目次
和歌
絵
第一段 近江君の世間の噂
第二段 初秋の夜、源氏、玉鬘と語らう
6行
篝火にたちそふ恋の煙こそ
世には絶えせぬ炎なりけれ
9行
行方なき空に消ちてよ篝火の
たよりにたぐふ煙とならば
2行
第三段 柏木、玉鬘の前で和琴を演奏
このページは再編集プログラムによって2024年10月30日に出力されました。
源氏物語の世界 再編集プログラム Ver. 4.05: Copyright (c) 2003,2024 宮脇文経