Since September 20 1996
渋谷栄一著(C)
高千穂大学名誉教授 楽生庵日誌(製作者の個人ページ)

毎月更新日 2020年12月7日(大雪の日)

最新情報

「源氏物語の世界 紅葉賀」(ローマ字版)を再アップ(11月25日)


渋谷栄一編『源氏釈』(源氏物語古注集成16 おうふう 平成12年10月)

渋谷栄一編『源氏物語の注釈史』(講座源氏物語研究第3巻 おうふう 平成19年2月)

渋谷栄一著『源氏物語の季節と物語 その類型的表現』(新典社新書15 平成20年8月)

定家本「源氏物語」本文の研究――自筆本「奥入」所載本文と定家本原本・明融臨模本・大島本――附・渋谷栄一論文目録(令和2年12月23日更新「青表紙原本「源氏物語」5帖の本文訂正」最新版)

来歴

to English The Tale of Genji


Genjimonogatari Cloud Computing Library
by Eiichi Shibuya
源氏物語の世界

定家本「源氏物語」本文の研究と資料


映雪荘 季節の暦(仲冬 大雪から小寒まで)

   
  
  
  
  
  
  
  

 
 
廿三日甲申
大雪 友引
 7日
廿四日乙酉
 先負
 8日
廿五日丙戌
 仏滅
 9日
廿六日丁亥
 大安
 10日
廿七日戊子
 赤口
 11日
廿八日己丑
 先勝
 12日
廿九日庚寅
 友引
 13日
三十日辛卯
 先負
 14日
霜月朔日壬辰
 大安
 15日
二日癸巳
 赤口
 16日
三日甲午
 先勝
 17日
四日乙未
 友引
 18日
五日丙申
 先負
 19日
六日丁酉
 仏滅
 20日
七日戊戌
冬至 大安
 21日
八日己亥
 赤口
 22日
九日庚子
 先勝
 23日
十日辛丑
 友引
 24日
十一日壬寅
 先負
 25日
十二日癸卯
 仏滅
 26日
十三日甲辰
 大安
 27日
十四日乙巳
 赤口
 28日
十五日丙午
 先勝
 29日
十六日丁未
 友引
 30日
十七日戊申
 先負
 31日
十八日己酉
 仏滅
 1月1日
十九日庚戌
 大安
 2日
 
廿日辛亥
 赤口
 3日
廿一日壬子
 先勝
 4日
廿二日癸丑
小寒 友引
 5日

 
 

 
 

 
 

 
 
 

【ご利用の皆様へ】
わたしは、インターネットの最大限の利点を活かして、日本の代表的古典文学作品である「源氏物語」を、誰でもが、何時でも、何処からでも、自由に、読むことができて、しかも、使い易く、信頼できる、内容のあるコンテンツを提供したいと念じています。併せて、メールによって利用者との相互交流を大切にしていきたいとも思っています。したがって、わたしはweb上に公開したわたしの著作物に対して、著作権や知的財産権などを主張しようとは考えません。利用者の良識によって、広くいろいろと利用されさまざまに活用されることを願っていますので、わたしの著作物に関するダウンロードや加工なども自由です。生物が一つの生命から発生してさまざまな形態に進化を遂げていったように、わたしの作成したコンテンツからさらにより優れたコンテンツが生まれ出てくることを期待しています。一人の人間の力、一個の個体にはおのずと限界があります。このコンテンツがもしこの世に有益なものであれば、これを時空を超えて次の世代へと受け継いで永遠に発展していってもらいたいと願っているのです。(2001年1月1日)
1 どなたもリンクはご自由です。わざわざのご一報には及びません。
2 私の作成したテキストに関してはダウンロード及び加工等もご自由です。どうぞご学習やご研究等にお役立てください。知的公共財産として、皆様によって愛されさらに優れたものに進化されることを願っています。ただし、私の著作・所有に関わらない画像やリンク先等についてはこれに含まれません。
3 私の作成したテキストを元に二次的著作物として公表する場合には、必ず当webによった旨を明記してください。
4 もし、当データに誤入力や内容に不審な箇所を発見されましたら、お知らせください。また、ご感想やご質問等ございましたら、遠慮なくお寄せください。誠意をもってお答えいたします。
5 「源氏物語」が世界中の人々から広く読まれ、少しでも日本文化の理解と学術の振興に役立つことを願っています。
6 ご利用になる際には最新のversionのものをご利用ください。常によりよいものへと更新していくことを心掛けておりますので、時々は「来歴(最新情報)」をご確認ください。
作成者 渋谷栄一記す(2000年1月19日、4月26日補訂、2002年8月7日追加)

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